にっくのブログ

自然に触れ合うために、登山とキャンプをしています

【両神山登山】登りがいがあった山行でした

家から遠くないところで山行出来そうで

雨は降らさそうな予報の山へ山行してきました

 

 

前日の予報

てんくらだと15時からBになってましたので

早めに下山するようにしました

 

朝の予報

登山口に近い道の駅で天気を確認します

前日の予報通り雨は大丈夫そうです

 

 

今回のルートです

今回の山行は両神山です

日向大谷の登山口から両神山の山頂を目指します

www.relive.com

 

 

登山口向かいます

道の駅を出発して駐車場に到着しました

準備をしていたら続々と車が入ってきました

タイミングが良かったですね

 

登山口に向けて舗装路を歩きます

 

登山口に近道になってましたが

階段を登ったところは木々だちで歩きにくいです

無理に近道を歩かなくても良いと思います

 

出発しましょう

近道の階段を登ると登山口に出ます

 

一通り目を通します

 

1回押しました

 

両神山頂に向けて出発です!

 

序盤は緩やかな道

小さなアップダウンがあるトラバースする感じの道を進みます

 

道幅が狭いのでよそ見しないように進みます

 

いったん、下ります。。。

 

右は廃道になってます

 

渡渉の繰り返し

会所を過ぎると数回の渡渉があります

まずは丸太の橋です

湿っているので油断していると滑ります

 

渡渉します

 

また渡渉です

 

急登の始まり

八海山に到着しました

ピークではないです

ここからはさらに急登を登って行きます

 

見上げる感じになってきました

緑がキレイですね

 

ピンクテープをたよりに進みます

 

弘法之井戸

弘法之井戸に着きました

水が冷たくで気持ちが良いです

 

さらに進みと工事中の看板が出てきました

重機のの音も聞こえてきます

 

さらに登り続けると建物が見えてきました

 

両神清滝小屋

避難小屋の両神清滝小屋に到着しました

 

ここで少し休憩しました

この時期は適度の休憩と水分補給をしないとバテてしまします

 

山頂に向けて

短時間ですが休憩を取って山頂に向かいます

 

急登ですね。。。

 

九十九折の道を登っていきます

 

 

尾根に出たら

急登を登り切ると標識がありました

尾根に出たようです

産泰は「さんたい」と読むみたいです

 

急登が続きます

少し陽が差している感じですね

 

鎖場ですが歩くところ選べば普通に歩けると思います

 

手すりがある歓談ですが階段になる手前が少し歩きにくいです

 

両神神社

急登を登りきると両神神社に到着です

 

鳥居の前にには狛犬が鎮座されます

 

参拝を済ませて山頂に向かいます

残り800メートルです

 

まだまだ岩場があります

 

突然ベンチが現れます

 

木道を歩き

 

岩場を登れば

 

登頂

両神山頂です

標高は1723メートルです

日本百名山の一座です

 

岩場を超えると標識があります

 

青空が見えますが雲で視界が遮られえます

 

手前の枝で少し展望が良くないです

 

雲がせまってきます

 

下りましょう

雲が晴れることは無さそうなので下りることにします

天気が良ければ富士山が正面に見えたかもしれません

 

少しエネルギー補給

神社まで下りてきました

ベンチでエネルギー補給をしながら休憩します

トマトの酸味が食欲をそそります

 

難所

登りは大変と思ないところでも

下りになると難所になります

まずは鉄階段を下ります

 

湿った岩で滑らないように慎重に下ります

 

登りは問題ないところですが

下りは湿った岩で滑らないように下ります

 

もう少しで避難小屋

産泰尾根の標識を過ぎて急登を下ってくると

工事の標識が見えてきました

避難小屋までもう少しです

 

避難小屋で

ベンチでザックを下ろして休憩します

ゼリー飲料や行動食でエネルギー補給します

 

工事は新しくヒュッテを建設しているようです

 

長い下り

十分に休憩をしたので下山します

 

渡渉をしながら流れる水に触れながら体を冷やします

 

会所

登りに撮らなかった会所の標識

登山口までもう少しです

 

道幅が狭くなるところがあるので注意して進みます

 

登山口まで600メートルです

 

無事に下山

両神山荘が見えてきました

無事に下山です

 

登山口の標識は登山口への近道の案内がある近くにありました

 

山行データ

ルート

標高

時間・距離・標高差

合計時間:6時間18分
休憩時間:55分
距離:9.8キロ
のぼり:1359メートル
くだり:1387メートル

 

通過時間

06時47分 日向大谷口バス停
07時15分 会所
08時02分 両神八海山
08時17分 弘法之井戸
08時34分 清滝小屋
09時25分 両神神社
10時12分 両神山
10時40分 両神神社
11時29分 清滝小屋
11時37分 弘法之井戸
11時55分 両神八海山
12時35分 会所
13時01分 日向大谷口バス停

 

今回の山行を振り返って

関東圏なので家から遠くない山でしたが

距離、高低差があって鎖場もある山だったので

登ってみたいと思ってませんでした

 

同じ山に登ることが多かったので

いろいろな山に行ってみようと思いながら

今回は両神山に出かけてきました

 

山行を終えて、「登りがいがあった山」という印象です

高低差もあり鎖場もあって

少しだけレベルアップに近づけたかなと思う山行でした

 

持ち物編

今回の両神山の山行するなら

これだけは準備しておいたほうが良いと思います

登山靴

ネットでは初心者向けで紹介されることがある両神山ですが

登山靴は必須と思いました

滑りやすいところが多いですし

渡渉することろが数カ所あります

防水性がある登山靴が必須と思います

 

グローブ

岩場や鎖場、ロープがありますので

滑り止めがあるグローブをあると良いと思います

角張っている岩が多くありましたので軍手はお勧めしません

 

トレッキングポールを留められるもの

日向大谷からのルートでも鎖場が数カ所ありますので

ザックを下ろさずに簡単に収納出来るようしておくと

安全に登れると思います

慣れている人は片手にポールで登っていきますが。。。

 

両神山に限ったことではないですが

無理にトレッキングポートを使いながら岩場を登るなら

簡単に収納して両手を使って登ったほうが

安全で早く登れるのに思います

 

Yahooカーナビとグーグルマップ

山行を終えて帰宅する前に帰りに寄りたいところがありましたので

Yahooカーナビに目的地をセットして出発しましたが

目的地に到着するのは営業が終わった時間に到着となってしまいます

 

どうしようなかなと思って試しにグーグルマップで検索すると

営業終了の10分前に到着する案内になってました

 

これならグーグルマップの案内で目的地に向かいます

案内される道は農道?(一応舗装されました)や土手沿いの道など

地元の人しから通らない道を多く案内されました

 

お陰で営業終了の10分前に到着することが出来ました

さすがグーグルマップと思いながら用事を済ませて帰宅しました

 

 

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【筑波山登山】この時期の低山はキツイです

7月になり

2026年も後半に入りました

梅雨に入って天気が良くなかったですが

トレーニングに筑波山へ山行してきました

 

 

天気を確認

駐車場に到着しました

梅雨なので天気の確認です

下山するまで雨は大丈夫そうです

 

 

出発です!

雨は大丈夫そうなので出発しました

山頂付近は雲に覆われてますが

つくば道を歩いて登山口に向かいます

 

もう少しで一の鳥居です

この辺りは木々たちが道に張り出してきました

 

御幸ヶ原の登山口

登山口に着きました

境内の様子から白雲橋は混雑しているかもしれないと思い

御幸ヶ原コースから登ります

ここまで200メートルほど上がってきましたが

滝のように汗が出てます💦

御幸ヶ原までどのくらいで登れるでしょうか

 

薄っすらと霞んでます

濡れた岩に足を取られないように登ります

 

天気は良くないですが

多くの人が登られてますね

 

岩場は慎重に進みます

 

木段も濡れていると滑るので気を抜かずに歩きます

 

御幸ヶ原に到着

御幸ヶ原に到着しました

時間は1時間弱でした

人が多かったのと蒸し暑かったので

少し時間がかかりました

 

休まず男体山に向かいます

 

最初のピーク

男体山に到着しました

 

何も見えません。。。

 

展望がないので早々に御幸ヶ原まで下ります

下りの岩場は慎重に下ります

 

少しだけ見えた

立身石には寄ってみました

少しだけ麓が見えました

 

御幸ヶ原に戻って

山行した日は七夕の前でしたので

御幸ヶ原には七夕短冊かざりが開催されてました

 

お昼はコンビニで購入したパンです

 

こちらは半分だけ頂きました

 

山頂に向けて

お昼を終えて山頂に向かいます

ガマ石を通り過ぎます

 

筑波山頂

山頂に到着しました

 

ここでも辺りは真っ白でした

 

下りましょう

何も見えないので山頂を後にしました

下山は白雲橋コースから下ります

思ったほど混雑してませんでした

これなら白雲橋コースから登ってきても良かったかなと思います

白雲橋コースは岩が多いので気を引き締めて下ります

 

弁慶七戻

撮影している人がいませんでした

ここまで下りてきても

思ったぼど人がいませんでした

 

気温は低いけど蒸してます

BENKEI HUTでペットボトルを交換します

今回は2リットル持ってきたので残り1リットルです

気温が低くても湿度が高いので少し多めに持ってきました

ここでは湿度は80%を超えてました

 

濡れた岩場を下ります

 

下りてきました

白雲橋コースの登山口に着きました

無事に下山です

 

つくば道を歩いて

登ってきた筑波山を振り返ります

山頂は雲に覆われたままでした

 

山行データ

ルート

 

標高

 

時間・距離・標高差

時間:5時間6分
距離:11キロ
のぼり:962メートル
くだり:962メートル

 

夏の低山はキツイですね

曇っていたので陽ざしはなく気温も高くなかったですが

湿度が高くキツイ山行でした

シャワーを浴びたように汗が出てくるので

今回は汗拭き用タオルも予備を持っていって正解でした!

 

 

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【登山】2026年の上半期を振り返って

7月になりました

6月最終週は山行に行けなかったので

2026年前半の山行を振り返ってみようと思います

 

 

2026年1月~6月に登った山

今年の1月から6月に登った山の一覧です

青字は初めての山

背景が緑は日本百名山

 

山行データ

日数:24日

時間:97時間54分

距離:214.5キロ

のぼり:18,685メートル

くだり:19,138メートル

 

回数が多かった山:筑波山(8回)

距離が長い山行:高尾山から景信山を縦走してピストン(16.3キロ)

高低差があった山行:宝永山(のぼり:1418メートル)

時間が長い山行:宝永山(6時間12分)

 

振り返ってみて

筑波山はトレーニングなので回数が多くなってます

初めて登った山は6座でした

2回の遠征をしたので連日で山行出来たので

山行回数は多くなったと思います

 

記憶に残った山

1つ目の山

やはり笠取山でしょうか

天気が良かったのが記憶に残ってます

急登を登り切ってから見えた風景はとても良かったです!

 

山頂に続く急登

 

笠取山の山行ブログはこちらです

yama10camp.hatenadiary.jp

 

 

youtu.be

 

2つ目の山

2つ目は一つの山ではなく

紀伊半島に遠征したときです

 

3日間の山行で

・和歌山県

・奈良県

・三重県

の3県の最高峰を登頂しました

 

奈良県最高峰の八経ヶ岳と

三重県最高峰の大台ヶ原山は

天候が悪かったので山頂からの展望が無く

あまり印象が残ってないことが記憶に残ってる感じです(笑)

 

和歌山県最高峰の竜ヶ岳

このときは青空が広がってました

 

奈良県と近畿最高峰の八経ヶ岳

あたりは真っ白な世界でした

 

三重県最高峰の日出ヶ岳

 

龍神岳の山行ブログです

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八経ヶ岳の山行ブログです

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大台ヶ原山の山行ブログです

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紀伊半島遠征のブログです

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3つ目の山

3つ目は志賀高原でしょうか

この時の遠征はスキーが目的でした

1日目はスノーシューで山行

2日目と3日目はスキーでゲレンデ近くの山頂まで板を履いて歩きました

 

横手山

横手山山頂からの眺め

 

リフトを乗り継ぎながら志賀高原を撮影

 

自分だけの足跡

 

スノーモンスターたち

 

焼額山

焼額山の山頂付近

鳥居が埋まってます

 

雪に覆われてた稚児池

奥に見えるのは妙高の山たち(だったと思います)

 

焼額山スキー場

焼額山スキー場のゲレンデ

天気が良くて人も少ないので滑っていて爽快でした

 

寺子屋スキー場

寺子屋スキー場の最上部からの眺め

スキーも天気が良いのが1番ですね!

 

 

横手山の山行はこちら

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スキー1日目のブログはこちら

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スキー2日目のブログはこちら

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下半期の計画

2026年も後半に入りました

あっという間の半年のような気がします

次回の遠征は夏か秋にしたいと思いますが

お財布と相談しならが考えてみようと思います

 

 

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【小仏城山・高尾山登山】雨の山行をしてきました

天気が良くないので休息にしようかなと思いましたが

梅雨の時期なので雨は仕方がないと思いながら山行しました

雨だったのであまり内容がありません。。。

 

 

雨予報です

ゆっくり家を出発して高尾山口駅を降りて

ケーブルカー乗り場に来ました

高尾山口駅から小雨がパラついてました

 

スタートします

小雨がパラついているのでどこのコースから登ろうかなと

考えましたが稲荷山コースで山頂に向かうことにしました

 

天気が悪いので空いてます

湿度が高いのでちょっとした登りでも汗が出ます

 

稲荷山に着きました

ガスっていて展望はありません

 

出発してからずっと雨模様です

大きな水たまりが出来てます

 

この階段を登れば高尾山頂です

 

高尾山

高尾山頂に到着です

 

展望台からは何も見えません。。。

 

もみじ台です

人は居ませんね

 

一丁平です

すれ違う人は居ましたが休憩している人は居ません

 

小仏城山

雨の中、小仏城山まで来ました

ここまで登山道が整備されているので

雨の日で歩きやすいと思います

 

屋根がないところは人もなくひっそりしています

雨なので今回はここで引き返します

 

お昼です

一丁平に戻ってお昼にしました

アルコールストーブでお湯を沸かします

荷物を軽くしたいときにはアルコールストーブは便利です

 

高尾山頂に戻って

お昼を終えて高尾山まで戻ってきました

下山は楽な一号路から下ります

 

無事に下山

1日雨の山行になりましたが無事に下山しました

 

山行データ

ルート

 

標高

 

時間・距離・標高差

時間:4時間13分

距離:11.6キロ

のぼり:818メートル

くだり:816メートル

 

家飲みにします

どこかに寄っていこうかなと考えましたが

今回は家飲みにしました

途中で買い出しして家路に着きます

 

 

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【宝永山登山】ワゴニアを見てから宝永山へ

梅雨入りしましたが雨は降らなそうなので

登山道から外れたところにあるワゴニアを見に行ってきました

 

 

梅雨入り後の晴れ

前日は曇りの予報ですが移動中は陽が出てます

富士山も山頂まで見えてます!

このまま曇らないでほしいと思いながら目的地に向かいます

 

今回のルートです

御殿場口からスタートしてワゴニアを見てから宝永山に向かいます

www.relive.com

 

 

御殿場口を出発

駐車場に着いて準備をして出発します

登山道に入ってから見えた富士山は雲に隠れてしまってました

残念。。。

 

大石茶屋を過ぎるときは少し山頂付近が見えてました

 

再び雲に隠れてしまいました。。。

上空は風があるようですね

 

梅雨なので晴れは期待してませんでしたので雲に突入します

 

最初の目的地に向かいます

視界が悪くなってきました

ここから右に進む踏み跡があります

登山道は左ですが右に進みます

 

ガスって先が判らないので踏み跡に沿って歩きます

 

30分弱くらい歩いて車らしきものが見えてきました

 

ワゴニア

最初の目的地に着きました

朽ち果てたワゴニアです

 

車内はボロボロです

 

エンジンもむき出しです

 

リアからも撮影

 

こんな砂礫のところをどうやって上がってきたのか不思議です

少し調べてみましたがはっきりしたことは判らないようです

 

眺めが良いわけではないのでワゴニアを後にします

 

次の目的地に向かうには横に移動します

何本かある踏み跡の一つを選んで進んでみました

 

少し下っていくので1本上にあった踏み跡に移動して進みます

ただ薄い踏み跡は傾斜にあるため歩きづらいので

人が多く歩いた跡を選んだほうが歩きやすいと思います

 

登山道に戻って

再び登山道に戻ってきました

これから次の目標に向かって標高を上げていきます

 

砂礫で1歩踏み出しても半歩は戻ってしまう

そんな繰り返しで進みます

 

ロープと支えてる鉄柱が散乱してます

 

半蔵坊

半蔵坊に着きました

標高は2590メートルです

1000メートルちょっと上がってきました

小屋は開山に向けて整備しているようでした

 

少し休憩

ここで少しカロリー補給をします

標高も高くなり天気も悪いので少し肌寒いので1枚着こみました

 

半蔵坊を後にして標高を上げていきます

雲が流れて山頂のほうが見えてました

 

整備されていないせいでしょうか

登山道は少し荒れてました

今回の山行で一番歩きにくかったところでしょうか

 

六合目

六合目に到着です

標高も2800メートルを超えました

御殿場ルートの頂上まで1000メートルを切ってますね

 

今回はここから宝永山に向かいます

 

またガスってきました

岩場はペイントに沿って進みます

 

宝永山が見えてきました

 

馬の背

馬の背に着きました

 

宝永火口からの眺めが壮観です

 

山頂が近づいてきました

 

宝永山

宝永山に着きました

標高は2693メートルです

富士山は雲に覆われてます

 

またカロリー補給します

気圧でパンパンに膨れてます

 

カロリー補給をしてから30分ほど待ってましたが

雲は取れ無さそうです

 

下界は少し雲が取れてきました

 

下山します

雲が取れることが無さそうなので下山します

馬の背まで戻ってきてショートカットして下山道に向かいます

 

大砂走り

下山道に出ました

大砂走りが始まります

 

相変わらず真っ白です

 

クローラーが下りていきます

 

長い下り

少し視界が良くなりました

長い下りが見えてきました

 

無事に下山

御殿場口まで下りてきました

無事に下山です

 

山行データ

ルート

 

標高

 

時間・距離・標高差

時間:6時間12分

距離:12.7キロ

のぼり:1418メートル

くだり:1416メートル

 

今回の山行は

今回は御殿場ルートで山行しましたが富士山は開山前でした

調べてみましたがこの時期の御殿場口から宝永山のルートで

山行して良いか判りませんでした

 

御殿場ルートは通行止めなので山頂まで行かなくても

通るのはダメなのというのが正しいのかもしれません。。。

 

御殿場ルートを歩いてるときは

登山者よりトレランのほうが多かったです

宝永山は大勢の登山者が居ましたが

大半は富士宮から来た人たちのようです

 

「自分は大丈夫」と思って山行しているつもりないですが

これからも気を付けて山行していこうと思います

 

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【筑波山登山】梅雨入りの前日のトレーニング

6月になりました

梅雨入り前に筑波山へトレーニングです

 

 

満車です

いつもの時間に家を出て

いつもの駐車場に着きました

が満車です。。。

ここの駐車場で車が停められないのは初めてです

枠外に停められそうなので停めようかなと思ったら

1台車が出たので移動して駐車スペースを確保しました

 

出発

運よく車を停められたので準備をして出発しました

最初の目的地の男体山までの標高差は840メートルくらいです

 

一の鳥居

一の鳥居まで上がってきました

隣に駐車場がありますが空きが2台分ありました

ここが空いているのに下が混んでるとは。。。

 

つくば道の標識に着きました

ちょっと青空が見えてくるようになってきました

このまま晴れてくれるかなと思いながら歩きます

 

登りましょう

最初は混んでないだろうから

白雲橋コースで登ろうと思ってましたが

駐車場の状況から混雑していることを考えて

御幸ヶ原コースで登ることにしました

鳥居の周りの木々たちも

だんだんと葉が多くなってきてます

 

思ったほど混んでないかなと思い登ります

 

ケーブルカーの中間点です

 

人出は多そうです

ケーブルカーの中間点にはNONANO HUTがありますが

結構な人が居ました

トレーニングなので休憩をせずに登ります

 

男女川源流

男女川の源流です

台風のあとだったせいか

いつもより水量がありました

 

御幸ヶ原までもう少しです

 

御幸ヶ原に到着しました

そのまま男体山に向かいます

 

最初は空いてましたが

山頂手前の岩場は混雑してました

 

男体山

男体山に到着です

人が多かったので場所をずらして撮影しました

 

曇り空ですが遠くまで見渡せました

この時期なので青空は期待してません

 

展望台

先週に山行した日光連山方面ははっきりしませんでした

それにしても雲が低いですね

 

立身石からの歩いてきたつくば道を見下ろします

 

御幸ヶ原でお昼

御幸ヶ原に戻ってきたのでお昼にします

手軽にコンビニで買ったパンで済ませます

 

筑波山頂

筑波山頂に着きました

人が多かったので少し手前から撮影


混雑してたので標識の撮影は止めときました

 

下りましょう

山頂直下は渋滞気味でした


弁慶七戻

人の通りが多かったので歩きながら真下から撮影

 

BENKEI HUTも人が多かったです

 

ケーブルカーを撮影


新しく張られたロープ

白雲橋コースは御幸ヶ原コースに比べると

整備されてない印象でしたが整備されてきたという印象です

 

下山しました

白雲橋コースの登山口に着きました

無事に下山です

 

つくば道の標識

駐車場まであと30分くらいです

 

山行データ

ルート

 

標高

 

時間・距離・標高差

時間:5時間5分

距離:11.3キロ

のぼり:997メートル

くだり:998メートル

 

帰りましょう

着替えをして駐車場をあとにしました

青空が多くなってきましたので

車を停めて筑波山を撮影しました

 

梅雨入りしました

翌日は関東地方は梅雨入りしたと発表がありました

暑いのが苦手ですが湿度が高いのも苦手なので

これから3か月は過ごすのが大変な時期です。。。

 

 

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【丸山登山】ソロキャンプの翌日は軽く山行です

今回の山行も丸山ですが

栃木県の日光市にある丸山の山行です

 

 

移動します

前日は日光だいや側公園でソロキャンプしてました

荷物を片付て近くで山行します

yama10camp.hatenadiary.jp

 

キャンプ場を後にしました

尾根沿いに見える小さな峰が目的地の丸山です

霧降高原道路を上がって駐車場に到着しました

混雑していると思い一番下の駐車場に停めましたほぼ満車でした

 

出発します

山頂には丸山トレッキングコースで向かいます

 

丸山トレッキングコースの登山口です

 

目的地の山です

雲が多いですが青空が見えます

 

最初は緩やかな登り

登山道に入りました

暑くもなく丁度良い感じです

新緑の中を歩いて心地よいです

 

天空回廊との分岐に出ました

いったん、下ります

 

岩場を登ります

 

木々の合間から青空が見えます

 

八平ヶ原

空が見えるようになってきました

 

八平ヶ原に着いたようです

一面、笹原です

 

山頂に向かいます

 

急登の始まり

八平ヶ原からは急登が待ってます

 

急登ですが整備されているところが多いので登りやすいですが急登です

 

手すりがある階段もあります急登です

 

空が見えてきたので山頂なかと思ったら違ってました

 

車を停めた駐車場が見えます

 

まだ樹林帯に入るようです

 

標識が見えました

今度は山頂のようです

 

丸山山頂

山頂に到着しました

標高は1689メートルです

 

山頂からの眺め

日光の街並みが見えます

 

赤薙山と女峰山

 

お昼

昨日はソロキャンプで食べすぎましたので

軽くおにぎり2個です

 

下山します

おにぎりを食べ終えたので下山します

下山は天空回廊から下りますので小丸山に向かいます

 

平坦なところがあれば

 

急な岩場があったりと

バリエーションがあります

 

ちょっと登りましょうか

赤薙山との分岐に出ました

このまま下りてもよいですが

もう少しお山歩します

 

ガレ場なので足元に注意します

 

岩がゴロゴロしてます

 

焼石金剛

焼石金剛に着きました

標高は1800メートルくらいです

 

赤薙山まで行くには往復で1時間ほどかかるので

今回はここまでにします

 

下りましょう

下山は天空回廊で下りますので小丸山に向かいます

さっきまで居た丸山が見えます

 

小丸山までは尾根を歩きます

 

小丸山

尾根を下って小丸山に到着しました

標高は1601メートル

丸山と標高差は100メートルないのですが

かなりの高さが違うように見えます

 

天空回廊

今回は登ってきませんが1445段の階段を下ります

 

標高が下がって緩やかになってきました

 

下山しました

1445段を下りてきました

無事に下山です

 

駐車場に戻る前に振り替えてみました

雲がかなり出てきました

 

山行データ

ルート

 

標高

 

時間・距離・標高差

時間:2時間35分

距離:5.0キロ

のぼり:573メートル

くだり:565メートル

 

駐車場は有料になるようです

この日は5月の最終日だったので駐車料金は不要でした

翌日からは有料になるようです

 

HPに料金が掲載されてます

冬の時期は無料みたいです

雪山トレーニング時期は大丈夫ですね

 

ブルームーンとマイクロムーン

2026年5月31日は満月

5月に2回目の満月で一番小さく見える満月です

家に着いてカメラを取り出して撮影しました

APS-Cの250ミリズームレンズの最大望遠

 

トリミングしてみました

まだ低い位置なので少し黄色く見えます

 

 

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